いつもこころにコロコロを


by keirinyuko
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カテゴリ:音+LIVE( 142 )

北陸LIVE事情ではある程度常識かと思いますが
当然、冬の間はあまりLIVEが行われないので(お目当ての)
毎年、LIVE初めは県内ゲレンデ終了のこの時期だなーと痛感

そして2018年一発目はあたくしの中の2本柱の一つ
BRAHMAN

が5年ぶりのNEWアルバムを引っ提げてワンマンで。

とはいえ、その間もシングルを出しまくっているので、新録とはいえ、
アルバムの半分くらいは耳になじんでる曲ばかりですが。
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3月23日 金沢@eighthall
準備中のSEでここ最近の交流関係を表すかのような
ハナレグミやスカパラの楽曲が流れる。

そしていつものオープニングから1曲目
「真善美」
NEWアルバムの1曲目
これを聞いた時にLIVEの1発目はこれだな。
いや、これであったら鳥肌もんだな
と思ってただけに、やっぱり鳥肌もん。
一気にボルテージ最高潮

アルバム曲を中心にしつつも
久しぶりの「そこに立つ!」な2曲の流れにシビレる。

中盤以降はミドルテンポな曲
というよりかは、一昔前では考えられない
会場全体で歌い上げる楽曲の数々

対バンなし
アンコールなしの
1時間1本勝負を駆け抜ける





翌日
富山出発前に横浜から来ていた姪っ子と娘っ子を連れて
手取りフィッシュランドを満喫

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そして夕方前に富山MAIROへ向けて出発
初MAIROはきれいでeighthallに似てるなーって印象

前日はギターのKOHKI側からの観戦だったので
この日はBASSのMAKOTO側から
よく考えるとどのライブも左側からみることが多いかな
中央はやっぱり荒れるんで避けますが。

この日も前日同様といった雰囲気で数曲入れ替わったのみのセットリスト
それでも噛みしめる様に体は揺れ動く(縦に)

両日ともBRAHMANの曲ではなくカバー曲
「満月の夕べ」
でライブを締めくくるあたりに彼らなりの想いがあるんだろうなーっと。

相変わらず秀逸なMCもあり
ゲストもあって大満足
明日への活力いただきました。

当初は勢いで2日間連続の観戦を選んで
「1個で良かったかなー」
とちょっぴり思ったりしましたが
やっぱり来て良かった。

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金沢へ戻り、2日間連続でWITHだったアイツと自宅近くの居酒屋でカンパイ
バイトのねーちゃんたちの対応の良さにご満悦

そういえば、今まであんまりしなかったアツいトークを繰り広げつつ
濃厚2DAYありがとうございました。
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by keirinyuko | 2018-04-02 01:57 | 音+LIVE | Comments(0)

もはや

もはや
「孤高のカリスマ」なんて言われていたのも過去の話
各方面からも信頼アツい、
そしてそれ以上にアツいLIVEを繰り広げる
怒りだけでなく愛も表現できるようになった
BRAHMAN
のNEWアルバムリリース予定



さらにさらに
もはや、飛ぶ鳥を落とす勢いで人気右肩上がり
だけでなく、名だたるミュージシャンとの対バン
からしていわゆるミュージシャンズミユージシャン(言いにくいし、書きにくい)

OLEDICKFOGGY
NEWアルバムもドロップされる。



どちらも個人的2台巨頭なう
なわけで、アルバム発売とともに開始されるツアーも
福井、富山、石川
来るもの拒まずで1か所と言わず
で参加希望

OLEDICKFOGGYに関しては
毎回、伝説級のツアーファイナルワンマンも視野に。

あー楽しみ

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by keirinyuko | 2018-02-04 00:50 | 音+LIVE | Comments(0)

不意に

なーんの前触れもなく
ピカーンと頭になった音が中学時代に一世を風靡した?デランジェ(英語で書くのめんどくさい)

なにかと遡るときにどーしてもここら辺の事については触れずに
「ブルーハーツ好きでした!」
って答えてしまうけど、事実だけどもそれはもう少し後のお話。

ビジュアル系好き
というよりかは、完全にバンドはモテたい奴
もしくは暴走族にはならないほうのヤンキー
がするものだった時代

演奏うんぬんはどーでも良くってよっていうのがビンビンに伝わるこの動画。
そして、そして当時のライブハウスはこんなのがうじゃうじゃしてたって話。
多分、見分けつかないと思うんだな、本物と。
時代っちゃー時代。
こんなの体験できたんだからいい時代だよ。

知らない人が見たら、茶番で「プっ」て笑っちゃうレベルかもしれないけど
自分にとってはかけがえのない甘酸っぱい青春でございます。
押忍

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by keirinyuko | 2018-01-23 23:34 | 音+LIVE | Comments(0)
スケジュール的には年内最後になりそうだったことと
我らがエンジェルボイスがメインではなくゲストであったとしても
見逃すわけにはいかないっつーことで。

メインアクトであるG FREAK ナンチャラは
なんか一時期、FMでパワープッシュされててなんとなくいいな
と思っていたけどそれ以上の予備知識も予習もゼロ

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by keirinyuko | 2017-11-30 16:00 | 音+LIVE | Comments(0)
4月以来のLIVE
は20周年を迎えるHAWAIIAN6の
NEWアルバム発売前の
ファン投票で選ばれた10曲プラスαなもの
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by keirinyuko | 2017-10-01 01:00 | 音+LIVE | Comments(0)

我慢できず

俺たちのアンセム
「サマージャム95‘」by SDP

HIPHOPとかよくわかんなくても知っているSDP
(テクノとかよくわかんないけど知っている電気グルーブは同義語)

この曲
夏の終わりになると頭の中から
ポッと浮かび上がってくる
んですけど、今年はどーしたあいにくのこの天気、
この気候

このままじゃこの曲の出番が!
って思っている時点で
ポッと浮かび上がったということで
夏はどこ行った?
というかまさか
この後に夏が!
とか?

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by keirinyuko | 2017-08-26 10:30 | 音+LIVE | Comments(0)

ヘイヘイボンボン

大好きな「叩いてみた」シリーズ
の中からお宝発見

元々、高速なアノ曲をさらに高速で。
って、どーやったらそんな発想が生まれるのだろうか。


つっくづく
平々凡々なアタクシだなと痛感。

それでいいんですけどね。
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by keirinyuko | 2017-06-09 01:43 | 音+LIVE | Comments(0)

不倶戴天

不倶戴天(フグタイテン)
同じ天の下には一緒にはいない、
同じ天の下には生かしておかない意で、
それほど恨みや憎しみの深いこと。もとは父の仇(かたき)を言った


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by keirinyuko | 2017-04-12 03:11 | 音+LIVE | Comments(0)
久しぶりにして、2017年度一発目のLIVEは
Dustbox WITH Locoflanc
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by keirinyuko | 2017-04-08 23:37 | 音+LIVE | Comments(0)
遂にドロップされる奇跡のコラボレーションソング

アンダーグランドって言葉が流行りのように使われていた時代は
もう遠くの話ですが、現代のアンダーグランドの猛者
飲んだくれ集団×HIPHOP meet 尾崎豊
OLEDICKFOGGY×THE BLUE HERB
聞かずして死ねない1曲

@京都ミューズでは聞いたあの曲
落ち着いて聞くとさらにヨシ。
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by keirinyuko | 2017-01-25 00:00 | 音+LIVE | Comments(0)