いつもこころにコロコロを


by keirinyuko
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カテゴリ:その他( 95 )

う~~ん ガンダム

ワオワオで「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編」やってます。

小学生の頃、単にカッコいくてプラモデルもめっさ作ったのです。でも、話の内容は全く覚えてない。
「あれはヒューマンドラマだ」とは聞いてはいましたが…


哀しすぎる、息苦しすぎる、大人の話。最後まで観れるか自信なし。
見終わったあとのことを想像すると…

見るのか?オレ。



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by keirinyuko | 2010-11-02 22:39 | その他 | Comments(6)

糖質OFF

ソコソコの歳になって、ソコソコ健康を意識し出して…
毎年、同じように過ごしていて、取り立ててダラダラしていたわけでもないのに気になりだしたのです。

下っ腹の出具合に
と、腹筋なんかし始めてもいるのですがここは食生活の改善。
いうことで、糖質OFF。
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なんか「味気」なかったり、「爽快感」がなかったりと何か足りない感じするのかな?
と、思ってたけど自分にはあまりカンケーないみたいでした。
なので、最近はビール1本飲んで焼酎みたいな感じだったのですが、コレにしたので
昨日は2本飲んでから焼酎にしました。
んで、今日もこんな時間から夜飯食って晩酌です。ごちそうさま。
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by keirinyuko | 2010-11-01 23:47 | その他 | Comments(4)

2日

2日酔いなう
昨日は町内対抗ソフトボール大会あり~のおつかれさま会での話
「2日酔い」の時にどうしてるか?という話になり

「ソルマック飲んでる」
「グレープフルーツジュースがいいらしい」

だの、なんだの言い合っていたら
7番アイアンと呼ばれる大将がいまして、その方がいうには

「迎い酒」
だれも反論できず「あ~」なんて言ってましたが…
酒飲んだ次の日に目覚ましてから、また酒。
酒の臭い嗅ぐだけでも反応しちゃうのに無理な話。
てか、結局酔っちゃうじゃん。

「私の2日酔い対策」募集です。いいのあったら教えて下さい。

P.S.わたくし、昨日どうやって帰ったのでしょうか?
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by keirinyuko | 2010-10-18 14:36 | その他 | Comments(8)
チリの鉱山救出オメデトウです。
あのみんなでの掛け声、最高ッスね。さすが、ラテンの国!
日本やったらなんですかね?三三七拍子とかか?


で、今回の最大の功労者「ルイス・ウルスア」さんが救出者としては大トリの33人目。
そのルイスさん救出の瞬間を10時またぎという最悪のタイミングで迎え、各社ナマでお伝えできない中
見事にライブで映像を流した石川テレビ(フジ系列)主婦向け地元情報番組「リフレッシュ」での1コマ


便利グッズ紹介でキャラ弁づくりのアイテムを取り扱っているところ。
キャラも色気も時間帯的に濃いお姉さまと謎のマスクマン(助手)
なんだかエロスを感じた午前10時。
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これからも世界が平和でありますように…
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by keirinyuko | 2010-10-14 11:01 | その他 | Comments(2)

ホノボノ

動物は「死んだときのことを考えるとかわいそう」という母と
「動物は自然で生きるもの。飼いならすなんてもってのほか」というなんだか昭和スタイルな父
のもとで育ちました。


癒された&ネコ2匹の間に流れる微妙な空気もまたヨシ。
中だるみあるも、最初から最後までじっくりと鑑賞することをオススメ。

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by keirinyuko | 2010-09-30 07:03 | その他 | Comments(2)

音速の貴公子

小学校の時、深夜に親が寝静まった居間で補聴器みたいなイヤホンつけてまでこっそり観てたのに、
1994年、あの悲劇からパッタリと観なくなった。



「プロフェッサー」 アラン・プロスト
「私生活のワールドチャンピオン」 ゲルハルト・ベルガー
「ハイテクカンツォーネ」 フェラーリV12エンジン
「寡黙なダンディズム」 木戸修

など、当時の古館さんキレキレだったな~。

で、1994年といえば

寝込むほど、相当ショックでした。
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by keirinyuko | 2010-09-15 11:04 | その他 | Comments(4)

ゲストハウス 金沢

昨日はゲストハウス「namaste」で、異文化交流
とは、言っても久しぶりに会ったヤナさんとヤマさんとまったり酒飲んでただけですが。
なんか、エネルギーもらいました、アリガトウゴザイマス。
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自分の人生初のフランス人と名刺交換。
日本語べらべらで助かった。
そー言えばお土産に普通のクリアーなビニール傘買うって言ってたな。めずらしいらしいです。
左に書いてくれた漢字は今月結婚する京都にいる彼女の名前らしい。
お幸せに。
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by keirinyuko | 2010-09-12 08:59 | その他 | Comments(0)

NHK 美の壺

昔は「そんなお堅い番組見ないから、受信料取るんじゃねー」
なんて、思ってたけど最近の子供番組とか見てると「NHK、センスあるな~」と思わされることがある。

「美の壺」で、「昭和の家具」特集

成形合板からバタフライスツールの話になり、図面に頼らずプラスチックや石膏から模型を作ることでデザインをし、
数々の名品は柳宗理の手の中から生まれていた話はオモロカッた。

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音楽でもなんでも、「ROOTS」的な話ってオモロイですよね。
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by keirinyuko | 2010-09-03 11:53 | その他 | Comments(2)

延命治療?

もちろんわたくし仕事をしておりまして
この日記には仕事の事は一切書かないつもりでおりました。
ただ1度だけ書かせてもらいたい衝動にかられまして…

いわゆる世間で現代版3K(きつい、きたない、きけん)
さらにはくさい、金にならないなんてのを加えて5Kなんて呼ばれている介護
そこにどっぷりハヤ10年身を置かせてもらっているわけであります。

まっ、そんなことをぼやきたいわけではありませんし決してそんな仕事でもないと信じております。

「経管栄養」と言うものをご存知でしょうか?
いわゆる、なんらかの理由で口から食べ物を食べられなくなった人が
チューブを使って鼻から、もしくは手術をして胃に直接チューブをつなぎ
栄養を流し込むものであります。もともとは、小児医療用として考えられたものらしいのですが、現在ではその大半が老人に使用されているそうです。

で、100歳になるおばあさまが入院先の病院でこの経管栄養を勧められておりましてご家族もほぼ了承されるそうなのですが。

ここからは、誤解を生み危ない話?になりかけないのかしらと思いながら進めますが
お年寄りがこの手術を勧められるほとんどは身体的に食事を食べる動作、機能が
衰えてしまっている状態でして、つまり「寝たきり」状態。(もちろんそうでない場合もあります)
この手術ももちろん延命治療の1種でありまして、これをすると確実に栄養が補給されます。
この状態で自分が知っている最長では10年ほど命をつないだかたもいらっしゃいます。

ここで疑問。

100歳という長い人生を送り、今ではしゃべる事も動く事もできず
ある意味では人生を閉じようとしているところでのこの手術。
はたして正しい選択なのでしょうか?

おそらく正解も不正解もないと思っています。
病院はあくまで治療するところ。
栄養を摂る為の手段としてこれを勧めるのは当然のことでしょう。
また、その決断を迫られるご家族も手術をしなければ命に関わる事なので
「それで命が持つならば」
と言うケースが殆どです。
ただ、そのまま生き続けているその姿にどうしても「疑問」を感じてならないのです。
果たして病院はご家族にその治療の持つ意味を考えさせるような説明がなされたのだろうか?

学歴も無く、ぼんやりと生きいた自分がありがたくも他人の「命」や「人生」に関わる仕事
をさせてもらい色々学ばされたこの10年。

老人の介護はいつも後手なような気がします。
当然ちゃー当然の話。
自分の親や身内が認知症になったりしなければ意識するはずのないことだから。
今回のケースも「今、目の前で食べられない身内」がいて一刻もはやく決断をしなければならい。
でも、それでは結局いろいろ考える前に手を打たなければいけない、
とりあえず施設に入れるとか
明日にでも手術をするとか


もちろん他にも対処の仕方があります。
「看取る」ということです。


で、ココはやっぱり今までどおりのアホウな日記を書きたいので
立ち上げました。

GO!KAI5
とにかくたいした知識もありませんが
知ってもらいたいし、自分もまだまだ勉強して考えていきたいのであります、
「老いる」と言う事を。
なにかのお役に立てられればということもないのですが
よかったら時々覗いてみてくださるとウレシイどす。
今回は多少オブラートに包んだもの言いをしましたが
そちらではもう少しはっきりと書いていこうと思っております。

長々とご清聴ありがとうございました。
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by keirinyuko | 2010-08-28 02:43 | その他 | Comments(4)

そんなに疲れてないッス

来る日も来る日も残業まつ~り。
ふと、立ち寄った某薬局にて
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そこまで疲れてないッス。
これ、見ただけでなんか元気になったッス。

に、しても1本79円で息を吹き返せるとは…
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by keirinyuko | 2010-04-13 22:36 | その他 | Comments(4)